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「自覚」「自信」「自立」

​3つの「自」を大切に

野球バット

自覚

中学生ですが野球をする以上、野球選手です。

​野球選手としての「自覚」を持ち、スポーツマンとしての成長を目指します。

ホームラン

​自信

自身の課題や目標に向かい合い、立ち向かい乗り越えることで「自信」を深め、

自己肯定感を高めると同時に、他者を尊重することも大切にしていきます。

野球の試合

自立

好きで始めたはずの野球。価値観を押し付けられてするのではなく、チームの目標である「勝利」のために一人一人が自分の存在価値を見出し、自立した思考で「考動」できるようになることを目指します。

​将来、社会が求める多様性に柔軟に対応できる「人財」になれる基礎を身につけていきます。

「考動」できる人間になる

印西シニアでは公式戦の背番号やスタメン等は指導者ではなく選手たちの投票で決めていきます。

​つまり選手が上手い、下手だけではなくチームメイト(他者)を大切にしないとゲームには出られません。

また、チームとして試合をする以上、目標は「勝利」です。

しかし、指導者の価値観で采配を振るい、「使える「使えない」等の評価をするような形での「勝利」ではありません。

選手一人一人がチームのために、その瞬間その瞬間にどう貢献できるかを考え「考動」できるように、指導者からサインで采配することをやめ、ベンチにいる指導者も選手が個々の力を発揮できるように「考動」します。

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